さまざまな器たち

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桃山時代、命法で発達した焼き物です。繊細な上品さが特徴で黄色の肌にタンパン(銅分)の淡い緑が美しく映えます。
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こちらも美濃地方で起こった焼き物です。茶道に造詣の深かった大名、古田織部が始めたとも。鮮やかな緑と自由奔放な造形が特色です。
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もともとは挑戦で作られていた焼き物です。鉄分の多い土に白化粧を施して焼成します。ほっこりとした素朴な感じが特徴であらゆる料理に合います。LinkIcon詳しくはこちら

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自由なフォルム、斬新な紋様、現代美術にも通じる焼き物です。緑の織部と共に古代ペルシャや等の影響もあり、世界的なスケールを持つやいものです。LinkIcon詳しくはこちら

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生のボディーにさっと一刷毛、白化粧土を塗る。一発勝負の緊張感を持ちながら、素朴な土味とマッチした絶妙な雰囲気を醸し出しています。
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自由な発想で大皿に江絵を掘っていきます。ギリシャの風景からエジプトのピラミッドまで世界は広がります。
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青磁作品のいろいろ

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粉青磁茶碗

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米色青磁香炉

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窯変米色青磁平茶碗

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氷裂貫入青磁平茶碗

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月白淡紅青磁酒器

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粉青磁鉢

 

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米色青磁花入れ

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氷裂貫入青磁大壺

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月白青磁香炉

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青磁薔薇紋様壺